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外壁お手軽リフォーム

●屋根・外壁工事
10 /22 2011
外壁のお手軽リフォームのご紹介

今回は断熱サイディングです。表面はガルバリウム鋼板に焼付塗装処理、

裏面は硬質ウレタンフォームの断熱材付の商品です。

PB220017.jpg

商品自体が軽いので建物に負担をかけず、撥水性もいいのでおすすめ。

なんて言っても 施工性がいいので工期が短縮できます。その分費用も抑えれてお得!!

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施工前と施工後、こんな感じになりました。

表面の柄(パターン)は他にもたくさんあるので、お店に見に来て下さい

外壁塗装工事

●屋根・外壁工事
09 /23 2010
外壁工事です。建物をまもる為の大切な工事ですが、スッキリとカッコよくなりました。そっちの方に興味が行っちゃいます。

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屋根の葺き替え工事

●屋根・外壁工事
06 /14 2009
雨から家を守る屋根は重要な要素の一つです。

10年・15年・20年・25年といった5年単位位で、点検をし、
必要に応じて補修や場合によっては葺き替えが必要になります。

10年程度で、表面が荒れているが、割れなどはない場合は、塗装による補修が適当だと思います。
(屋根用の塗料があります。少し高いですが、日差しを直接受けるので、外壁用だとすぐに劣化します。屋根用をお使い下さい。)

15ねんからは劣化状態によっては葺き替えが必要になります。
葺き替えの場合は、現状をめくらないとだめな場合と、めくらずに上から増し張りをする方法とあります。
現状が瓦の場合は、めくらないとだめです。
現状がカラーベストなどの平形状だと、上からの増し張りもできます。
洋がわらだと、めくらないとだめです。

最後に張る屋根材によって価格が変わります。

しっかりと仕様材の長所・短所を聞いてそして判断してください。

①現状の屋根
屋根1

②瓦を降ろして、土も降ろして、きれいにします。
その後新しい合板を張るための下地を打ちます。
yane 2 yane3.jpg

③合板を張ります。
yane4.jpg yane5.jpg

④防水のシート(ルーフィング)を張ります。
表層の瓦や、カラーベストといったものから、吹き込み等でにじむように入ったような水が漏れるのを防ぎます。
yane6ru-fing.jpg

⑤表面材を張ります。この材質によって費用が変わります。
下記のものは鋼板系素材の物です。耐久性に優れています。コストはやや高めです。
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下記のものは、カラーベストといって比較的安くできるものです。
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屋根のメンテナンス (塗装)

●屋根・外壁工事
12 /21 2008
屋根のメンテナンス。塗装の仕上げの写真です。

増田屋根0かい2既存(塗装する前の状態)


増田屋根1回
下地調整及び下塗りをしたあとの状態。
1回目は荒れた肌が塗装を吸って、しっかりのりません。それだけ荒れがひどいということですね。

増田屋根2回上塗りをしたあとの状態

ひび割れが少ないうちに塗装をするとメンテナンス費用が安くつきます。
割れてくると、葺き替えないといけなくなるので、費用が倍以上になります。

屋根洋風瓦の劣化

●屋根・外壁工事
12 /16 2008
洋風瓦の劣化がどんなものか参考に。築25年ほどの洋風瓦です。
増田屋根0かい

ますだやねきぞn

ますだげんば
現在メンテナンスの塗装工事中です。

この状態だとほっておくと、荒れた部分から水がしみ込み、冬場は凍って、割れを起こします。
まだ日々の入っていない、この辺で塗装をすると、水をはじくので、又長持ちします。
割れちゃうと交換になりますので葺き替え等の工事になり費用が高くつきます。
築20年以上のお家は、この年末、本格的に策寒くなる日が増える前に一度チェックしてください。

瓦のずれ、隣家との板金の痛みのこと

●屋根・外壁工事
12 /01 2008
雨漏りの原因。いろいろありますが、例を一つ写真でどんなんなのか見ておきましょう。

瓦のずれ、や隣家との境の部分を板金でふさいである場合の板金の痛み。
これ結構多いです。このようになっています。
長いはしごがあるならば、注意して登ってちょっと点検してみてはいかがでしょうか。
もちろんお電話いただければ点検させていただきます。
瓦のずれ屋根1
ずれを直しましたやね3

板金のめくれ屋根2
板金の直しDSC01458.jpg

詳しく書くと長くなるのでこの辺で。。参考にしてください。。
もう少し詳しくという場合は気軽にお電話ください。

屋根外壁のメンテナンスのこと

●屋根・外壁工事
11 /04 2008
あんまり関心が向かない屋根や外壁。でも大切な資産でもあり暮らしの基になる家を守る上では最重要ポイントです。

夏の日差しで劣化し、冬に屋根材が吸い込んだ水が凍って割れを生じさせます。そしてさらに水を吸い込み内部までどんどん被害を増やします。

特に屋根。劣化がひどいと雨漏りが始まり、躯体を侵食し被害は大きくなりやすいです。15年以上何もしていないお家は、まずは塗装を考えましょう。塗装で水をはじき屋根材が水を吸い込まないようにします。

20年以上のお家は、もうすでに雨漏りは始まっていると考えてもいいくらいです。今はまだ滲み程度で、室内まで流れ込んでいないだけで、中間層までは来ているかもです。部屋内にまで来るころには結構痛んでいますので、修繕費用もかさみます。いつかは必ずメンテナンスは必要なので、少ない費用で効果的なメンテナンスをしましょう。20年超えはひとつの大きなめどです。

外壁もかさつきがひどいようなら塗装をして、水をはじくようにしなければ、下地の木材を痛めて、結果補修費用がかさみます。15から20年は外壁もメンテナンスの必ず必要な時期です。これ以上延ばすと、もったいない費用がかさみます。

梅雨前ではなくて、本格的な冬がくる前のこの時期が、点検と補修の時です。
詳しく書くと長くなるのでこの辺で。。参考にしてください。。
もう少し詳しくという場合は気軽にお電話ください。

●屋根・外壁工事
02 /23 2008
屋根の工事です。
瓦の屋根から、軽量で耐久性・断熱性の良い素材の屋根へリフォームさせていただきました。
流れに沿って掲載させていただきます。

既存の瓦をめくり、降ろします。土もきれいに降ろします。
伏見桃山中野邸屋根 005

既存の下地が弱っていた為、その上に新しく下地の桟木をはわします。
(既存の下地が非常に悪い場合はそれもめくります)
伏見桃山中野邸屋根 008

さらに下地の板をはります。
伏見桃山中野邸屋根 010

伏見桃山中野邸屋根 011

防水の為のシートを張ります。
伏見桃山中野邸屋根 024

新しい屋根材を貼っていきます。
伏見桃山中野邸屋根 025

棟を貼って完成です。
伏見桃山中野邸屋根 031

伏見桃山中野邸屋根 032

京都の不動産売買と新築・リフォームの総合相談窓口

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■京都市右京区 新築・リフォームと住宅再生・不動産売買の専門店

こんにちは。
業務担当の白井と申します。
このページは私を含むスタッフで書かせていただいています。
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●ここには、不動産会社としての改装例(空き家・空き室対策・賃貸物件収益改善・中古再生物件)や 建築会社としての(新築やリフォーム)施工事例をピックアップして掲載しています。
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★ぜひ、この下の( だいぶ下ですが・・) 「カテゴリ」  欄をチェックしてください!。施工事例をカテゴリ別にみれます。
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新築・リフォームをはじめ、空き家対策・収益改善工事・中古再生工事の例や実際の工事の流れなど、おおまかな分類で施工事例を載せています。

水やお湯のトラブル事や、オリジナル家具の費用のことなど参考になりそうなものもカテゴリ別にしています。希少物の工事も結構ありますよ。

※弊社が施工している一部の記載ですが、どうぞ過去の分も含めて覗いてみて下さい。
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■少し会社の経緯を自己紹介させてください。

「住まい」が大好きな建築やが、出来る限り良い住まいをお客さんに提供しようとリフォームや新築住宅の建築に取り組んで、さらにいろんなお客様の要望に答えたら、中古住宅の仲介も始めてしまってました。

それが、今の弊社の始まりです。

今は、さらにお客様の要望に答えているうちに、自社で中古住宅を買って、再生後、販売もしています。

自社でのリフォームなので、コスト面はもちろん、しっかりとした品質と使いやすさを考えたデザインの再生工事ができるので、責任を持って良いものをお届でできます。

最近は相続等で所有したがそのままになっている空き家・空き室の対策や、賃貸物件の収益改善のための計画及び提案といった案件のご依頼も増えてきました。

古くなった収益物件を再生リフォームし収益率を復活させ、よりよい資産活用になるようなお手伝いをしたり、相続などで所有したが使っていない空き家に対してどうしようか悩んでいる方からのご相談に対して、収支計画を作り提案し、実行する。などの業務にかかわることをも沢山しています

もちろん、土地探しから始めて建築までを一貫して行うことのお手伝いもしています
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●ずいぶん建築と不動産で培ったノウハウがたまってきました。それらを生かして、現在特に力を入れているのは、中古再生です。

不動産会社の目線ではない、建築会社の目線での質の高い再生物件を提供します。

「建築と不動産」 二つの業務を通して、住まいにかかわる色々なお客様それぞれに、ベストな内容を提供できる、住まいの専門店であり続けたい。

そんな風に考え実行しています。
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●収益物件から住まいの不動産までを扱い。本物の建築工事まで全てを専門的に直接指示で一元的に行えるところは意外と少ないとおもいます。ぜひなんでもご相談ください。

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■下記のようなことをお考えの方は
ぜひ、気軽にお声をかけて下さい。

◯「ご自宅の新築・リフォームを
  検討中」
◯「購入を検討中」
◯「売却を検討中」
◯「土地を買って住まいの建築を
  検討中」

さらに
◯「古くなった賃貸物件の収益性を
  高めるために改修をお考え」
○「相続などで所有した住まいが
  空き家のまま放置」
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京都でリフォーム・新築するなら、売るなら・買うなら、
ぜひ一度 ご相談ください! 相談だけでも大丈夫です。
よろしくお願いいたします。
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●京都で不動案産のことリフォーム・新築をお考えの方はぜひお声をかけてください。京都市内をはじめ向日市・長岡京市・大山崎町・以下ご相談にて、宇治市・城陽市・久御山町・木津川市・亀岡市・大津市の範囲で工事が可能です。